映像・モーショングラフィクスを通じて、
ブランドと音楽の本質を視覚言語へと翻訳する。
東京を拠点に活動。
鈴木元紀 (Motonori Suzuki)。多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒。モーショングラフィックデザイナー/ビジュアルディレクター。フリーランスとして、音楽・広告・ライブパフォーマンスの領域で映像表現を手がける。
大学卒業後フリーのデザイナーとして活動を開始。Perfume と Rhizomatiks によるカンヌライオンズ2013公演では、プロジェクションマッピングとウェアラブルデバイスを組み合わせたリアルタイムビジュアルのモーショングラフィックを担当。
その後、太陽企画株式会社+Ring、株式会社FOV、株式会社sazabi にて映像デザイナー・映像ディレクターとして勤務後、フリーランスとして独立。現代のカルチャー・テクノロジーとビジュアルの境界を横断する制作を続けている。